48年のノウハウを蓄積したオリジナルテキスト

集約されたノウハウ

電子開発学園オリジナルテキスト

 電子開発学園で使用するテキストのほとんどは、産業界からの教育ノウハウを集約したオリジナルテキストですので、 コンピュータの実務能力を最大限に伸ばすことができます。

 特に、核となる「情報処理基礎講座シリーズ」のテキストは、国が推進する「共通キャリア・スキル・フレームワーク(※)」に準拠しており、国家試験である「情報処理技術者試験」に向けた学習に最適の内容となっています。

 また、テキストの内容は、実践的かつ初心者でも理解しやすい内容で、業界から 高い評価を得ており、他の大学や専門学校でも採用されています。


※ 共通キャリア・スキル・フレームワーク
ITの急速な普及と、産業界全般のグローバル化の中で活躍する高度なスキルを持ったIT人材の育成のために、経済産業省が定めたスキルレベルを指し、独立行政法人 情報処理推進機構によって普及・推進されています。

いつでもどこでも

独自開発したeラーニングの活用

JOHO-BOXとは

 電子開発学園では、「使いやすさ」と「理解しやすさ」を追及した、独自のeラーニングシステム『JOHO-BOX』を開発・導入。コンテンツはもちろんのこと、システムまでオリジナル開発です。







JOHO-BOXの特徴

 JOHO-BOXではインターネット経由で常に最新のコンテンツが配信されるため、授業内での副教材利用とともに、放課後や自宅での課外利用が可能となっており、いつでも・どこでも学習できることが特徴です。

 自身のペースで効率よく学習をすすめることができるので、知識習得とともに資格の合格率向上にも貢献しています。



提携校について

 電子開発学園では高校と専門学校の連携(高専連携)の一環として、全国の高校251校(平成28年9月現在)と提携を結び、情報処理技術者試験の「ITパスポート試験」と「基本情報技術者試験」への対策として試験問題のプログラムを提供しています。年会費・利用料等は一切かかりません。

※提携した実績のある高校こちらとなります。

提携の申込について

 電子開発学園各校の所在地域であれば、JOHO-BOXご利用のお申込が可能となりますので、最寄りの電子開発学園各校の窓口に気軽にお問い合わせください。

※各校の連絡先はこちらとなります。