企業と学校が連携して、実践的で高度なスキルを育成する新しい取り組み

現場に即した実践スキル

職業実践専門課程の認定を受けました

 電子開発学園10校は文部科学大臣より認定を受け、平成26年4月から『職業実践専門課程』をスタートしました。

職業実践専門課程とは・・・

 職業実践専門課程は、実践的で高度な知識・技能の育成を目的として、企業と学校が連携してカリキュラムの編成、演習・実習、教員向けの研修を実施していく新しい取り組みです。

職業実践専門課程

電子開発学園の取り組み

 電子開発学園は、昭和43年(1968年)の開校以来、グループ企業の株式会社SCCをはじめとして、マイクロソフト社、シスコシステムズ社等の一流ベンダー企業と協力した産学連携教育を続けてまいりました。
 また、教壇に立つ講師にはシステム開発の現場で経験を積んだ現役のエンジニアを採用し、テキストから一歩進んだ実践的な応用知識を教えてまいりました。
 この様な産業界と学校が協力した教育体制が、文部科学省によって公に認められたのです。

半世紀の実績が強力にサポート

 平成26年4月から全国の専門学校で職業実践専門課程の取り組みが開始されましたが、電子開発学園には既に半世紀分の実績があります。
 他校には真似のできない確かなノウハウと技術により、皆様をIT業界で活躍するプロフェッショナルへと育て上げ、社会に送り出してまいります。

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